先ずは10日間のレンタルで試されたら良いでしょう。10日間で4320円

聴覚トレの原理

これまでの事例から

聴覚トレの効果は多岐にわたりますが、多岐にわたること自体がなにかの働きを暗示していると思います。

どのような効果があるか、今までの事例から記憶にあるものだけでも

1 ぐっすり眠れて、目覚めが爽やかになった。

1 はっきりと輪郭が見えるようになった。

1 周囲が明るく見える。

1 そのせいで、視力が上がり眼鏡の度数をもとに戻した。

1 そのために余計なお金がかかった。

1 そのためにわたしが叱られた・・・。

1 家事がテキパキとこなせることができるようになった。

1 日常の動きが早くなった。

1 そのためにストレスが減った。

1 迷わなくなった。

1 初めて聴覚トレーニングした日の社交ダンスで動きが俊敏になったと先生に褒められた。

1 70歳を過ぎた老人がパソコンゲームの点数が飛躍的に上がった。

1 難聴が治った、あるいは改善した。

1 三日目ですずめのさえずりが聞こえた。

1 ザー、ザー音やガソゴソ音耳鳴りが治った。ピー音ではない。

1 夜間頻尿が治ったり、改善した。

1 片頭痛持だったのが改善された。

1 子供の演奏会で、「まるでフィーリングがほかの子と違っている」。
  どんな練習をしているのかと理由を聞かれた。

1 プロのマリンバの演奏家が15分試聴してから一週間後「あれから音の聞こえ方が違います」と言って
  システムを求めにこられた。

1 黄班性色素変性症の方が15分の試聴で帰りの新幹線のテロップのひらがなが読めたので驚いた。

1 緑内障が治癒、あるいは改善された。

1 15人の参加者で字幕なしの洋画を先に鑑賞をしてから15分の試聴。
  英語の会話が聞き取れずあいまいだったのが粒粒感で聴こえた。全員でした。

1 先に発音を録音してから、英語の文章を朗読。15分の試聴後、明らかに日本語的英語の発音が英語らしく  変わった。

1 スタッフが最初トイックを受けて965点(すごい)だったのが、一か月後聴覚トレを毎日してから受験。
  990点の満点を取った。

1 脳梗塞で倒れ麻痺が各処に残ったお父さんがまいにちトレーニングをした結果、医師も驚くスピードで快  復した。

1 表情そのものが豊かになった。他人にそういわれたという人がかなりあった。

今回は詳しく二例だけ上げます。


事例1

 もともと視神経炎を持っていて、副腎ステロイドなどの薬も取っていた人が骨折で入院しました。今年の1月のことです。


 入院後、片目の視力が急激に下がり、前で手を振ってもほとんど見えないような状態でした。


 そこで、我らが傳田聴覚トレーニングの登場です。


 10日間ほど聞きました。


 すると、明るく見えるようになり、視力も出てきて、病院でびっくりされたそうです。


 改善ぶりにご本人さんは非常に喜ばれました。


こうした視力が良くなったという事例は圧倒的に多いのですが、これはなにを示唆しているのか。

その中で
①「明るく見えるよう」というのがある。
これは眼の血行が良くなったことで感光性色素が定着したと考えられます。
ということは
聴覚トレをしているときにブルーベリーや黒米、黒千石豆などを意識的に摂取すればさらに良くなるわけです。

②「くっきり、ハッキリ見える」というのも多いです。
これも明る見えることと重なっていますが
脳の情報処理能力が活性したということが考えられます。

③面白いことに英語の聴き取りも「英語がムニャムニャ感から粒粒で聴こえる」ということと
同質性がありますね。

「くっきり見える」も英語が「粒感で聴こえる」というのも
脳の情報処理が増しているからです。

④「朝からさっさと動ける、家事を後回しにしなくなった」
この感想も非常に多いです。

どうも、これも②③と関係しているとわたしの直感が騒ぎます。

判断処理能力は物事の区別がはっきりと明確化するということと関係します。
不明瞭になっている生活のいろんな要素がハッキリと明確化するから
「すぐに動ける」のではないでしょうか?

 

事例
 ある日ふっと玄米カフェ来店された女性です。

いろいろ話しているうちに優勢の難聴になっていて病院に行っても治らない、ということでした。

1ヶ月ならまだ聴覚細胞が壊死したわけでないので
間に合うから酸素カプセルをおすすめしました。

同時に傳田先生の聴覚トレも併用して、その結果聴覚が半分回復しました。

今日の報告で「完全に元に戻りました。あの時声をかけてもらっていなかったらどうなっていたことか、ありがとうございます」

という嬉しい報告でした。

同時に毎日お酒を飲んでいた生活も改め、「今は真人間になりました」ということです。

事例2
ピピピが聴こえた!

ある日のこと、彼女は会社のドアにあるセキリュテイボックスにカードをかざしました。

すると、ピピピという音が聴こえて「あ、故障か」と思ったのだそう。

ところがドアはちゃんと開いてなんともない。

他の人も見ていたらピピピが聴こえてドアが開く。

「なーんだ、故障じゃないんだ・・・、え?これって前から当たり前に鳴っていた音なんだ!」

「聴こえた、初めて聴こえた!」

という経験を語ってくれました。

彼女はストレプトマイシンを子供の頃投に与されて難聴になりました。

この研究所に来たのは難聴の相談ではなく、違った要件で相談だったのですが・・・。

7号食をして聴覚トレをして、酸素カプセルを利用して、その中でタカダイオンも使って・・・、

13日目に上記の体験をしました。

なにがよかったというわけでなく、相互作用でしょうね。

これを書いていましたら、関連するコメントがありました。

コメント
なるほど! 有難うございます! そういえば、私、7号食とへいこうして、聴覚トレーニングも行いました! こちらも本日最終日です。

7号食と聴覚トレのおかげで、バラバラだった、心と体と脳(思考)が、少しずつ一致してきている感覚で、これから生きていくのが楽しみになって来ました!

さんざんぐるぐる同じようなどよ~んとしていた、鬱的な思考も無くなり、地に足がついてきたような感覚です! 不思議です。おもしろ~い♪

7号食終了後に、じわじわと体も変化しているので、これからがまた楽しみです(*^^*) 私と同じような思いをしている人に出会ったら、7号食と聴覚トレーニングをお薦めしたいです。

終了

この感覚を本当かどうか試したい方は10日間の聴覚トレシステムのレンタルをしています。

10日間 4320円 購入はレンタル料金も購入金額に充当されますので損がありません。
 その他一時預り金(保証金)として2万円必要です。


これから本格的に書きますが副作用として英語の会話が聞き取れるようになり、発音も正確になるのです。

英語なんか話したくない!
そういう方はご遠慮ください^^;

スピードランニングで成功する人たちとうまくいかない人たちにはある種のそれぞれ共通項があるのです。

それを見つけましたので、英語をこれからやろうとする人には参考になるでしょう。

そういえば英語ができなくて阪大に行けそうにないという高校生が聴覚トレを二か月間続けて一発合格を果たしていました。

娘「こんなんしていても効果あるわけないやん」
母「ともかく15分だけ聴け!」
しばらくして模擬テストがありました
娘「お母さん、聴き取れたわ!」

 

わたしたちの脳は意外と自由性がない。

ほとんどが真似ているのですが、真似ているという自覚がないので「自分が自由に考えたものだ」と思い込みます。

愛されたようにしか愛せない

されたようにしかできない

聴いたようにしか発音できない

子供が「おんも行く」というのは

お母さんの「表へ行く?」

が「おんも行く?」と聞こえているのです。

聴いたようにしか発音できないので、英語圏の子は英語を、中国語圏の子は中国語を話すわけです。

そこで提案として「なんとかラーニング」のようにシャワーのように英語を聴けばいいという発想になります。
それは少量の英語を聴いて文法に時間を費やすよりは効果がありあそうです。

けれど、その方法で「出来る人」と「出来ない人」が生じるのはどういうわけか。
出来ない人の方が圧倒的に多いのはどういうわけか。

「真面目に時間を費やさなかったから」でしょうか?

それもあるかもしれませんが

真面目にやっても多くの人が成功できません。

では、成功する人の共通項はなんなのか?

出来なかった人の共通項は時間を費やさなかった以外になにかあるのか?

あるのです!

それは耳の特殊性だったのです。

高周波の音に馴れていない耳は英語の発音が聴き取れないのです。

そして英語を聴き取れる方法は簡単だったのです。

それが聴覚トレなんです。

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全ての病気は脳が起こし、脳が治します。

治せない病気というのは基本的にはないのです。

生活習慣などを原因として身体にストレスが生じて、矛盾ができます。

この矛盾とは自然としての身体が「よりよく生きたい」と願い、しかるによりよく生きられない生活習慣が自然という身体に押し寄せ、二つの波がぶつかり、波がしらができます。

それが症状といわれているものなのです。

症状とは矛盾した二つの波のぶつかった音なのです。

聴覚トレの話題なのになぜこうした話をしたのか、ちゃんと関連しているのです。

脳はこのぶつかり具合をちゃんとモニターしているのです。

いえ、脳こそがこのぶつかりを演出している本人ともいえるのです。

良くない生活習慣を選んだものは脳の上の層である意識です。

治そうとしているのは体全体に及び支配している下層の無意識レベルの脳なのです。

治す力を保有している脳の仮想領域の力を強めてあげればいいのです。

聴覚トレとは無意識層に存在する自律神経を調整してくれて、力を与えてくれます。

聴覚とは脳の奥の方に位置しています。
そこに刺激が加わるとその領域全体の血行回復が進行するのです。

その結果、原因不明の不定愁訴や無気力症候群も消えてゆくのです。
家事をテキパキできるようになったという体験談が多いわけです。

鼻炎や蓄膿症が治ったという事例も多くあるのも、脳がハッキリ不具合を自覚できたので治せる力が復活したのです。
自律神経の回復は低体温が改善されたり、不眠やうつが改善したりと波及するのです。

聴覚トレが決して音楽や語学能力が増すにとどまらない理由です。

これは体験してみないと損ですね。

そして、わたしはこの事例研究をもっと増やして皆さんへのこの得難い情報をお知らせしたいのです。

この感覚を本当かどうか試したい方は10日間の聴覚トレシステムのレンタルをしています。

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10日間の費用は4320円だけです。

 

その他一時預り金(保証金)として2万円必要です。
 
その気持ちのよさや爽快感を確認してください。

脳が快適と言う状況をつくりだすことが不思議な現象の最初なのです。

そのCD
システムを購入したい場合は4万円と少しだけです。

購入される場合はレンタル費用も購入資金に充当されるので損はないのです。

自宅にあるプレイヤーやパソコンでトレーニングできるので簡単です。

 

体験して、いざ購入と言う場合でも総額41200円(税込)なのです。

 

お世話になります。
 聴覚トレーニングについて質問があります。

ヘッドホンを買う必要がありますか?

 CDが届いて、それを家のCDプレーヤーでかけているだけでいいのでしょうか。
イアホンで聞いた方が効果があるのでしょうか。

 耳はよく聞こえますが、ストレスが多いので、脳が活性化されたらいいなと思いました。
よろしくお願いします。

 

回答
このシステムの本質というかもっとも大切なところは
人の耳では聴こえないとされる20000ヘルツ以上の音の振動を脳に、あるいは全身に響かせることにあるのです。
普通のCDはその周波数はカットされています。市販のヘッドホーンもそうです。

このCDは録音段階からカットしていません。
ですからヘッドホーンも20000ヘルツ以上が振動できるように作られた専用のものです。

自然音にはこの高周波が多く含まれていますので、波や水の跳ねる音、風に擦られるときの葉の音、小鳥のさえずりなど豊富なのです。

その音を背景にすると脳の回路がひらきます。
原始の脳が太古から聴いてきた音に活性化します。
海や森に行くと生き返る感覚がするわけですね。

傳田先生が現地まで行って高性能の録音で収録したものです。
よくある市販のサンプル音で済ませていないのです。
それは高周波音がカットされており、脳は動かないのです。

その自然音を背景にクラシック音楽が展開されます。
それも音が左右に分かれて片方の耳にだけ囁かれたりするわけです。
脳は無意識にその音を積極的に聴こうとするのです。

神経をもみほぐされた感覚がするのです。
脳のコリを取る感じですね。

爪楊枝療法に似たところがあり、刺激された神経は覚めます。
それとともに脳の血行が促進されます。
それはトポグラフィーなどでのデーターとして裏付けされています。

脳は全身のモニターをしているので、脳がよみがえるということは全身にその影響を起こすのです。

聴覚トレーと言うと耳の為のものと思われがちですが、違うのです。
首から上全体が活性化されるのです。
それは体験レポートからも推察されることですね。


ですから聴覚トレのシステムには

専用のヘッドホーンも付属しているのです。
これで聴かないと意味も効果もないからです。

そしてMP3の方式ではダメなのです。
音飛び防止機能がプレイヤーにあってもダメなのです。
(この機能を作動させないタイプもあります)

それらはCDの音源を別な場所でいったん再録音するからです。
その時に元のCDの高周波がカットされます。

要は普通のCDプレイヤーでけっこうなのです。

パソコンで聴く場合はひどい音になりますから、専用の「デンダック」という付属のものを装着してからヘッドホーンにつなぎます。
この付属の装置は素晴らしい音にしてくれます。12,960円します。

最初に35分のトレーニング用CDが三枚入っています。

ストレスフルな世界ですが
聴覚トレはいろんな脳に溜まったゴミを掃除してくれます。

 

注意点

最近はひどいプレイヤーが多いのでヘッドホーンアンプとDVDプレイヤーもお付けします。

これで音源を活かすことができました。

 

 

最後に体験レポートです。

 

事例1 眼の改善は脳の情報処理改善の結果
もともと視神経炎を持っていて、副腎ステロイドなどの薬も取っていた人が骨折で入院しました。今年の1月のことです。


入院後、片目の視力が急激に下がり、前で手を振ってもほとんど見えないような状態でした。


そこで、我らが傳田聴覚トレーニングの登場です。


10日間ほど聞きました。


すると、明るく見えるようになり、視力も出てきて、病院でびっくりされたそうです。

改善ぶりにご本人さんは非常に喜ばれました。

 

事例2 視力
10日間レンタルをされた方からの報告です。


 小学校入学とともに視力が急激に落ちてしまい、学校や病院で視力を測ると0.1だった娘さんの視力が0.3~0.4になりました。


 ただ、まだ視力が安定はしていませんので、継続的に聞いていく必要がありそうです。


 お母さんも、左目が白内障で見えにくいのですが、より明るく見えたりと改善がありました。

事例3 発音の改善
先日、自分の彼女(台湾人)にみゅーずBOXの土の精を聞かせてみました。


 聞いたあとでも日本語の朗読や英語の朗読は上手になっていたのですが、本人は実感していなかったのです。


 そして昨日、日本語学校の先生に『日本語の読み方が上手になったね~』と言われたそうです。


 これはおもしろい事例ですね。


 つまり、中国人の場合は、中国語的な日本語を話しますよね。


 その中国語による癖が無くなる、ということは、傳田先生の理論である『母国語による習慣性を断ち切る』ことの意味が現実味を帯びてきます。


事例4 眼と脳の情報処理の関係がわかる
昨日のことです。小学校に入学してから1年もたたない間に視力が急低下してしまった女の子が両親と来られました。

 

 視力は左目が特に悪く、右目の視力と両目の視力が同じでしたので、日常は右目を利き目として使用しているようです。

 

 傳田聴覚トレーニングの『金の精』CDを15分、タカタイオンと合わせて聞いていただいたところ、0.5だった両目の視力が1.2になりました。


 不思議なことですが、片目ずつの視力は左目が0.3で右目が0.5でした。両目の視力は各目の視力の単なる合計ではないのでしょうか?

 

事例 5
今日初めて、傳田式の音楽を聞きながら散歩しました。


 夜明けの太陽がキラメク早朝、近くを音楽聞きながら30分ほど歩きました。


 まるで、自分だけ天国を歩いているような気分でした。


 脳みそを動かしながら下半身の肉を動かしていると、身体にはとんでもない効果がありそうです。しばらく続けてみます。

 

 

ご購入の場合はレンタル料金も購入資金に充当されますので損はないです。

 

もっと知りたい方は100の事例研究を参照してください。

下記の「洗脳部長のブログ」をどうぞ

BL研究所で実際に経験した事例です。

右が高性能のヘッドホーン・アンプ

 

これは別注で

25000円です。

 

中央がDVDplayer

 

左が専用の高性能ヘッドホーンです。

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